改訂新版 世界大百科事典 「トルード」の意味・わかりやすい解説
トルード
Trud
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
…労働組合も,その組合員に指導部の意思を伝達し,宣伝教育,さらに具体的な行動を指示・扇動するにとどまらず,未組織労働者を獲得し,市民・農民また世論に訴えていくため,機関紙の役割を重視してきた。全ソ労組評議会の《トルード》,中国総工会の《工人日報》などがナショナル・センターの大部数機関紙として知られている。これら社会主義国の労組機関紙が共産党の指導と影響できわめて中央集権的色彩が強いのに対し,資本主義諸国の労組機関紙は分権的である。…
※「トルード」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
東海沖から九州沖の海底に延びる溝状の地形(トラフ)沿いで、巨大地震発生の可能性が相対的に高まった場合に気象庁が発表する。2019年に運用が始まった。想定震源域でマグニチュード(M)6・8以上の地震が...
12/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
11/21 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
10/29 小学館の図鑑NEO[新版]動物を追加
10/22 デジタル大辞泉を更新
10/22 デジタル大辞泉プラスを更新