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マイクロドライブ まいくろどらいぶ

4件 の用語解説(マイクロドライブの意味・用語解説を検索)

ASCII.jpデジタル用語辞典の解説

マイクロドライブ

IBMが開発した小型のハードディスク。コンパクトフラッシュの規格であるCF+Type IIに対応しており、それに対応したデジタルカメラなどの機器で利用できる。記憶容量は340MBから、モデルによっては6GBまである。

出典|ASCII.jpデジタル用語辞典
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パソコンで困ったときに開く本の解説

マイクロドライブ

 日本IBMが開発した、CFカードサイズの小さなハードディスクのことです。

出典|(株)朝日新聞出版発行「パソコンで困ったときに開く本
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デジタル大辞泉の解説

マイクロドライブ(microdrive)

コンパクトフラッシュと同じ大きさの超小型ハードディスク。米国IBM社が開発。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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カメラマン写真用語辞典の解説

マイクロドライブ

 Micro Drive。米国IBM社が開発した コンパクトフラッシュカード サイズ(Type II )の超小型 ハードディスク 。記録容量は170MBと340MBの2種類から始まって、2007(平成19)年末時点では6GBまである。大容量であることから高画素タイプのデジタル一眼レフカメラに使用されることが多い。ただし、落下などのショックに弱いことが弱点とされ、最近では16GBまでの大容量が安価に提供されるようになった コンパクトフラッシュカード に取って代わられつつある。

出典|カメラマンWeb
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