マキシムシュワルツ(その他表記)Maxime Schwartz

現代外国人名録2016 「マキシムシュワルツ」の解説

マキシム シュワルツ
Maxime Schwartz

職業・肩書
分子生物学者 元パスツール研究所所長

国籍
フランス

生年月日
1940年6月1日

出生地
ブロア

専門
バクテリア

学歴
エコール・ポリテクニク(国立理工科学校)卒

学位
理学博士(パリ大学)〔1967年〕

経歴
1962〜72年パスツール研究所細胞生物化学部門でノーベル医学生理学賞受賞者のジャック・モノ元所長に師事。’67〜69年ハーバード大学で研究に従事。’77年パスツール研究所分子遺伝学部門長、細胞生理学部門長、副所長を経て、’88〜99年所長。著書に「なぜ牛は狂ったのか」など。

出典 日外アソシエーツ「現代外国人名録2016」現代外国人名録2016について 情報

関連語 職業

[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...

衣替えの用語解説を読む