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モザイク病(アルサイククローバ)

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飼料作物病害図鑑の解説

モザイク病(アルサイククローバ)

自然状態では利用2ー3年目からはほとんどの株が罹病する。病徴は春から現れる が、植物の種類や環境条件によって、黄斑モザイク、緑斑モザイク、退緑斑点、縮葉など様々な病徴となる。ウイルスアブラムシにより伝播されるが、その種類も様々である。

出典|畜産草地研究所
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