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ライカ判 ライカバン

3件 の用語解説(ライカ判の意味・用語解説を検索)

デジタル大辞泉の解説

ライカ‐ばん【ライカ判】

35ミリフィルムのこと。ライカ画面サイズであるところからいう。35ミリ判

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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カメラマン写真用語辞典の解説

ライカ判

 現在、フィルムカメラで標準となっているいわゆる35mm判のことで、画面サイズは24×36mm。ライカが最初にシネサイズの18×24mm判の2コマ分を1コマとして使ったことに由来する。

出典|カメラマンWeb
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大辞林 第三版の解説

ライカばん【ライカ判】

三五ミリ 」に同じ。ライカ(Leica)はドイツのライツ社(現ライカ社)の三五ミリ-カメラの商標名。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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