ランプーン(その他表記)Lamphun

デジタル大辞泉 「ランプーン」の意味・読み・例文・類語

ランプーン(Lamphun)

タイ北部の町。チェンマイの南約30キロメートルに位置する。11世紀から13世紀末にかけて、モン族によるハリプンチャイ王国の都として栄えた。ランナータイ王国初代王メンラーイが建てた仏教寺院ワットプラタートハリプンチャイや、四角錐仏塔をもつワットチャマティーウィーがある。ラムプーン

ランプーン(lampoon)

風刺。皮肉。また、風刺文学

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む