ルクミニー(その他表記)Rukmiṇī

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「ルクミニー」の意味・わかりやすい解説

ルクミニー
Rukmiṇī

プラーナ聖典に登場する王女クリシュナの妃の一人彼女はシシュパーラ Śiśupāla王と婚約していたが,結婚式が行われようとしたときクリシュナに略奪された。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む