ヴィクトワール・シュヴァルブラン・村男III世

デジタル大辞泉プラス の解説

ヴィクトワール・シュヴァルブラン・村男III世

長野県北安曇郡白馬村で主に活動する地域キャラクター。2012年登場。背中に羽がついた白い馬。名称の「ヴィクトワール」は“勝利”、「シュヴァルブラン」は“白馬”を意味するフランス語

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む