ヴィクトワール・シュヴァルブラン・村男III世

デジタル大辞泉プラス の解説

ヴィクトワール・シュヴァルブラン・村男III世

長野県北安曇郡白馬村で主に活動する地域キャラクター。2012年登場。背中に羽がついた白い馬。名称の「ヴィクトワール」は“勝利”、「シュヴァルブラン」は“白馬”を意味するフランス語

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む