精選版 日本国語大辞典 「一夜掛」の意味・読み・例文・類語
いちや‐がけ【一夜掛】
- 〘 名詞 〙 その夜から翌朝にかけての間。
- [初出の実例]「御領所や三春をとなり一夜かけ〈玖也〉」(出典:俳諧・桜川(1674)冬二)
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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