精選版 日本国語大辞典 「一時雨」の意味・読み・例文・類語
ひと‐しぐれ【一時雨】
- 〘 名詞 〙 ひとしきり降るしぐれ。
- [初出の実例]「秋寒き有明の空の一時雨くもるも月の情なりけり〈丹波忠守〉」(出典:風雅和歌集(1346‐49頃)雑上・一五六八)
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
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