三次元プリンター(読み)サンジゲンプリンター

デジタル大辞泉 「三次元プリンター」の意味・読み・例文・類語

さんじげん‐プリンター【三次元プリンター】

合成樹脂石膏せっこう粉末をノズルで吹き付けて積層にしたり、光硬化性樹脂紫外線などを照射して硬化したりすることで、立体物を造形する装置三次元CADデータもとに、手軽にモックアップを作製できる。三次元印刷機3Dプリンター3D印刷機

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む