精選版 日本国語大辞典 「上好」の意味・読み・例文・類語
じょう‐こうジャウカウ【上好】
- 〘 名詞 〙 ( 形動 ) 上等であること。また、そのさま。最上。
- [初出の実例]「今年は貨物の品々も夥しく、近年これなき上好の物品、少からずときこゆれば」(出典:捕影問答(1807‐08)前)
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
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