上方落語ノート

デジタル大辞泉プラス 「上方落語ノート」の解説

上方落語ノート

落語家桂米朝著作。博識で知られる著者による上方落語論考シリーズで、1978年に第1作「上方落語ノート」を刊行した後、「続・上方落語ノート」(1985年)、「三集・上方落語ノート」(1991年)、「四集・上方落語ノート」(1998年)と全4作を刊行。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む