上津屋橋

デジタル大辞泉プラス 「上津屋橋」の解説

上津屋橋

木津川に架かる木造橋。“上津屋”は「こうづや」と読む。京都府八幡市と久世郡久御山町を結ぶ。全長356.5メートルの長さは木造橋としては日本有数。木津川増水時には橋桁が流されるようにつくられていることから「流れ橋」と呼ばれる。最初架橋は1953年で、以後20回以上の橋桁流出と復旧を重ねている。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む