不可罰的事後行為(読み)フカバツテキジゴコウイ

デジタル大辞泉 「不可罰的事後行為」の意味・読み・例文・類語

ふかばつてき‐じごこうい〔‐ジゴカウヰ〕【不可罰的事後行為】

状態犯の継続中に発生した、当初の犯罪の一部とみなされ、別罪を構成しない行為。例えば、窃取した大量のパチンコ玉を後に景品に替える行為など。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む