精選版 日本国語大辞典 「世に仕える」の意味・読み・例文・類語
よ【世】 に 仕(つか)える
- 朝廷に仕える。宮仕えをする。
- [初出の実例]「このおとどの君の、世に二つなき御有様ながら、世につかへ給ふは」(出典:源氏物語(1001‐14頃)薄雲)
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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