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中に入る ナカニハイル

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デジタル大辞泉の解説

中(なか)に入(はい)・る

仲裁する。また、仲介する。「―・って話をまとめる」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

なかにはいる【中に入る】

争っている両者を仲裁する。
双方の間に立って便宜をはかる。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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