中国の電子決済サービス

共同通信ニュース用語解説 「中国の電子決済サービス」の解説

中国の電子決済サービス

スマートフォンアプリを使ったQRコード読み取りによる決済主流で、金融会社アント・グループの「アリペイ」とIT大手、騰訊控股(テンセント)が提供する「微信(ウィーチャット)」を使ったサービスが二大巨頭。現金以上に利用されており、昨年6月末までの1年間で、アリペイを使って決済された額は118兆元(約1880兆円)に上る。現在は店頭タクシーといった、ほぼ全ての日常的な支払いで利用可能になっている。(上海共同)

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む