精選版 日本国語大辞典 「中開」の意味・読み・例文・類語
ちゅう‐びらき【中開】
- 〘 名詞 〙 中くらいに開くこと。半開き。
- [初出の実例]「向うよりお俊、大のしの番傘を中開きにして来り」(出典:歌舞伎・勝相撲浮名花触(1810)大切)
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
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