主要国関係閣僚会合

共同通信ニュース用語解説 「主要国関係閣僚会合」の解説

主要国関係閣僚会合

年1回開催される主要国首脳会議(サミット)に先立ち、主要国の閣僚らが個別に実施する会合首脳会議に向けて政策検討を行う。議長国が具体的な討議テーマと開催数を決定する。日本が議長国だった2000年の沖縄サミットでは、外相会合を宮崎市、蔵相会合を福岡市で開催。08年の北海道・洞爺湖サミットでは、外相会合を京都市、財務相会合を大阪市、環境相会合を神戸市それぞれ開いた。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む