乙字ケ滝

デジタル大辞泉プラス 「乙字ケ滝」の解説

乙字ケ滝

福島県須賀川市にある滝。阿武隈川にかかる。落差6メートル、幅は100メートルにもわたり、小ナイアガラなどとも呼ばれる。名称は、水が乙字の形で流れ落ちることから。1990年、日本の滝100選に選定された。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

事典・日本の観光資源 「乙字ケ滝」の解説

乙字ケ滝

(福島県須賀川市・石川郡玉川村)
「日本の滝百選」指定の観光名所。

出典 日外アソシエーツ「事典・日本の観光資源」事典・日本の観光資源について 情報

ウェブサイトを動かすためのプログラミング言語。主にサーバー側で使われ、利用者の操作に応じて情報を探すとともに、画面に表示する内容を送り返す役割を担っている。世界のウェブサイトの7割で使用されていると...

PHPの用語解説を読む