九宮法(読み)きゅうきゅうほう

精選版 日本国語大辞典 「九宮法」の意味・読み・例文・類語

きゅうきゅう‐ほうキウキュウハフ【九宮法】

  1. 〘 名詞 〙 習字法の一つ手本に方眼の罫(けい)を引き、同じ罫を引いた下敷を用いて、字を写し習うこと。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

関連語 名詞 ケイ

政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...

共同声明の用語解説を読む