普及版 字通 「乞霊」の読み・字形・画数・意味
【乞霊】きつれい
で救われる。〔左伝、哀二十四年〕晉侯將(まさ)に齊を伐たんとし、來(きた)りて師を乞はしめて曰く、~寡君、
を
に徼(もと)めんと欲す。願はくは靈を臧氏に乞はんと。臧石、師を帥(ひき)ゐて之れに會し、廩丘を取る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...