普及版 字通 「乾耗」の読み・字形・画数・意味
【乾耗】かんこう(かう)
の時、宰相李
、王旦に謂ひて曰く、我死せば
必ず相と爲らん。切に
と
和すること勿(なか)れと。~旦、殊に以て然りと爲さず。
にして
に和し、
乾
す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...