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五十嵐元敬 いがらし げんけい

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デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

五十嵐元敬 いがらし-げんけい

?-? 江戸時代中期の画家。
五十嵐浚明(しゅんめい)(1700-81)の3男。父にまなぶ。詩,書にもすぐれ「詩書画兼美」と称されたが,つたわっている作品はすくない。越後(えちご)(新潟県)出身。

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書籍版「講談社 日本人名大辞典」をベースに、項目の追加・修正を加えたデジタルコンテンツです。この内容は2015年9月に更新作業を行った時点での情報です。時間の経過に伴い内容が異なっている場合がございます。

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