精選版 日本国語大辞典 「交ぜ合せる」の意味・読み・例文・類語
まぜ‐あわ・せる‥あはせる【交合・混合】
- 〘 他動詞 サ行下一段活用 〙
[ 文語形 ]まぜあは・す 〘 他動詞 サ行下二段活用 〙 いくつかのものをまぜて一つにする。- [初出の実例]「うそとつゐしゃうと結搆な着物とに薬をまぜ合せて飲さねば」(出典:浮世草子・笑談医者気質(1774)五)
福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...