デジタル大辞泉 「人人し」の意味・読み・例文・類語
ひとびと・し【人人し】
1 一人前らしい。人並みである。
「この君をだに―・しくもてなし聞こえむと思へるを」〈堤・思はぬ方にとまりする少将〉
2 身分または、人格がすぐれているさま。
「―・しき人の、
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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