共同通信ニュース用語解説 「人種置換論」の解説
人種置換論
リベラル派の基盤を拡大するため、非白人移民を数多く受け入れ、白人との入れ替えを図っていると主張する陰謀論。フランスの作家ルノー・カミュ氏が2010年に唱え、11年の著書「グラン・ランプレスモン」(英語はグレート・リプレイスメント)で広まった。新右翼(オルト・ライト)の宣伝に使われ、欧米政治を侵食しつつあると指摘される。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...