精選版 日本国語大辞典 「人視」の意味・読み・例文・類語
じん‐し【人視】
- 〘 名詞 〙 人間とみなして扱うこと。
- [初出の実例]「人民の目を以て之を見れば至尊の天威を仰ぐが如くならずして自から之を人視せざるを得ず」(出典:文明論之概略(1875)〈福沢諭吉〉一)
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新