旺文社日本史事典 三訂版 「伊豆金山・銀山」の解説
伊豆金山・銀山
いずきんざん・ぎんざん
大久保長安 (ながやす) らによって開発され,幕府直轄領となる。17世紀初めの慶長年間(1596〜1615)が最盛期。佐渡金山と並ぶ産出を示したが,以後は短期間に衰微した。
出典 旺文社日本史事典 三訂版旺文社日本史事典 三訂版について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...