普及版 字通 「伏節」の読み・字形・画数・意味
【伏節】ふくせつ
(しりよ)(軍隊)亟
(しばしば)動き、百姓罷敝(ひへい)す。
に伏し
に死するの誼無し。孔子焉(こ)れを傷みて曰く、
へざるの民を以て戰ふ。是れ、之れを
つと謂ふと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...