休暇村(読み)キュウカムラ

デジタル大辞泉 「休暇村」の意味・読み・例文・類語

きゅうか‐むら〔キウカ‐〕【休暇村】

国立公園国定公園内の景勝地に、国民が安い費用で保養できるように整備された、宿泊設備をもつレクリエーション施設。平成13年(2001)に「国民休暇村」から改称環境大臣が監督する一般財団法人休暇村協会などが運営する。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む