住宅価格の高騰

共同通信ニュース用語解説 「住宅価格の高騰」の解説

住宅価格の高騰

都市圏の新築マンションを中心に住宅価格は値上がり傾向が続く。土地価格も影響しているが、資材価格や人件費高騰、投機的な売買要因とされる。不動産経済研究所によると、2025年度上半期の首都圏(1都3県)の新築マンション1戸当たりの平均価格は前年同期比19・3%上昇の9489万円、近畿(2府4県)は2・8%高い5543万円だった。

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