普及版 字通 「余歓」の読み・字形・画数・意味
【余歓】よかん(くわん)
軾〔白鶴山新居、井を鑿(うが)つこと四十尺。~乃ち泉を得たり〕詩 我が生
(おほむ)ね此(かく)の如し 何(いづ)くに
(ゆ)くとして艱
ならざらん 一
、亦た天賜 曲肱、餘
り
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...