コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

使い分け ツカイワケ

2件 の用語解説(使い分けの意味・用語解説を検索)

デジタル大辞泉の解説

つかい‐わけ〔つかひ‐〕【使い分け】

[名](スル)場合に応じて使い方・使う物などを区別すること。「被写体によってレンズを使い分けする」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:曽根脩
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

大辞林 第三版の解説

つかいわけ【使い分け】

( 名 ) スル
用途や場合に応じた使い方をすること。 「敬語の-」

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

使い分けの関連キーワード応召駆使誤用使い分ける人使い頭割応能負担使い方使い道レフ板

今日のキーワード

大寒

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

続きを読む

コトバンク for iPhone

使い分けの関連情報