使い切り(読み)つかいきり

大辞林 第三版の解説

つかいきり【使い切り】

使い終わると、部品を補充したりせずにそのまま捨てること。使い捨て。 「 -カメラ」

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

デジタル大辞泉の解説

つかいきり〔つかひ‐〕【使い切り】

全部使ってしまうこと。一度で使い切れる大きさの包装などにもいう。「削り節の使い切りパック」
一度だけ使って捨てること。使い捨て。「使い切りのビニール手袋」

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

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