使い捨てプラ削減の新制度

共同通信ニュース用語解説 の解説

使い捨てプラスチック製品削減の新制度

4月1日施行の「プラスチック資源循環促進法」に基づく制度前年度に計5トン以上の使い捨てプラ製品を提供した事業者に有料化や軽量化、代替素材への転換などを義務付ける。それ以外の事業者にも削減努力を求める。削減対象はスプーンフォークナイフマドラーストローヘアブラシくし、カミソリ、シャワーキャップ、歯ブラシハンガー、衣類用カバーの12品目。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む