精選版 日本国語大辞典 「修禅紙」の意味・読み・例文・類語
しゅぜん‐し【修禅紙】
- 〘 名詞 〙 =しゅぜんじがみ(修善寺紙)
- [初出の実例]「帋屋甚四郎国より帰とて、しゅせん帋一帖・青のり少持来了」(出典:多聞院日記‐天正九年(1581)一〇月二五日)
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
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