普及版 字通 「俯泣」の読み・字形・画数・意味
【俯泣】ふきゆう(きふ)
、牛山の上に
び、北のかた齊を
んで曰く、美なる哉(かな)、國や。~古よりして死
無(な)からしめば、則ち寡人將(は)た此(ここ)を去りて何(いづ)くにか之(ゆ)かんと。俯して泣き、襟を沾(うるほ)す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...