普及版 字通 「俯泣」の読み・字形・画数・意味
【俯泣】ふきゆう(きふ)
、牛山の上に
び、北のかた齊を
んで曰く、美なる哉(かな)、國や。~古よりして死
無(な)からしめば、則ち寡人將(は)た此(ここ)を去りて何(いづ)くにか之(ゆ)かんと。俯して泣き、襟を沾(うるほ)す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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