普及版 字通 「俯泣」の読み・字形・画数・意味
【俯泣】ふきゆう(きふ)
、牛山の上に
び、北のかた齊を
んで曰く、美なる哉(かな)、國や。~古よりして死
無(な)からしめば、則ち寡人將(は)た此(ここ)を去りて何(いづ)くにか之(ゆ)かんと。俯して泣き、襟を沾(うるほ)す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...