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倣い旋盤 ナライセンバン

デジタル大辞泉の解説

ならい‐せんばん〔ならひ‐〕【倣い旋盤】

模型の形状に沿って工具の動きを自動的に案内し、工作物を同様の形状に切削する旋盤

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

ならいせんばん【倣い旋盤】

自動旋盤の一種。工具・加工材を自動的に動かして、モデルと同じ形に削り出すもの。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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