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工作物 コウサクブツ

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デジタル大辞泉の解説

こうさく‐ぶつ【工作物】

材料を加工して作り上げたもの。
法律で、建物・塀・電柱・トンネルなど、地上または地中に設置されたもの。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

こうさくぶつ【工作物】

材料を加工して組み立てたもの。製作品。
〘法〙 建物・塀・橋などのように土地に接着して設置されたもの。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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