働き蜂(読み)ハタラキバチ

世界大百科事典(旧版)内の働き蜂の言及

【スマローコフ】より

…彼の悲劇がきっかけとなってペテルブルグにロシア国立劇場が創設され,1756‐61年初代の支配人をつとめる。59年にはロシア最初の文学雑誌《働き蜂Trudolyubivaya pchela》を創刊した。晩年になって風刺性の強い喜劇も書いた。…

※「働き蜂」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

東日本大震災を受け2011年6月に成立した津波対策推進法で、故事「稲むらの火」にちなみ、11月5日と定めた。江戸時代の1854年11月5日(旧暦)、安政南海地震で大津波が発生。現在の和歌山県広川町で...

津波防災の日の用語解説を読む