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働き蜂 ハタラキバチ

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デジタル大辞泉の解説

はたらき‐ばち【働き蜂】

社会性昆虫ミツバチスズメバチなどで、生殖能力がなく、営巣・育児、花粉や蜜の採集などをする雌のハチ。職蜂(しょくほう)。
ひたすら働き続けるサラリーマンなどのたとえ。「働き蜂が支える日本経済」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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大辞林 第三版の解説

はたらきばち【働き蜂】

ミツバチなど社会生活を営むハチのうち、巣を作ったり蜜を集めるなどの労働を行う雌のハチ。生殖機能が退化している。職蜂しよくほう

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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