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働き蜂 ハタラキバチ

デジタル大辞泉の解説

はたらき‐ばち【働き蜂】

社会性昆虫ミツバチスズメバチなどで、生殖能力がなく、営巣・育児、花粉や蜜の採集などをする雌のハチ職蜂(しょくほう)。
ひたすら働き続けるサラリーマンなどのたとえ。「働き蜂が支える日本経済」

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大辞林 第三版の解説

はたらきばち【働き蜂】

ミツバチなど社会生活を営むハチのうち、巣を作ったり蜜を集めるなどの労働を行う雌のハチ。生殖機能が退化している。職蜂しよくほう

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