償却原価法・譲渡性預金(読み)しょうきゃくげんかほう・じょうとせいよきん

会計用語キーワード辞典 「償却原価法・譲渡性預金」の解説

償却原価法・譲渡性預金

譲渡性預金とは譲渡可能な定期預金のことをいいます。償却原価法とは取得価額と額面価額の差を、償還期までに一定方法で加減する方法。債券の原価を計算するときに使われます。

出典 (株)シクミカ:運営「会計用語キーワード辞典」会計用語キーワード辞典について 情報

[名](スル)1 人から受けた礼・贈り物に対して行為や品物で報いること。また、その行為や品物。「地酒を贈って返礼する」2 仕返しをすること。また、その仕返し。意趣返し。返報。[補説]書名別項。→返礼[...

返礼の用語解説を読む