償却原価法・譲渡性預金(読み)しょうきゃくげんかほう・じょうとせいよきん

会計用語キーワード辞典 「償却原価法・譲渡性預金」の解説

償却原価法・譲渡性預金

譲渡性預金とは譲渡可能な定期預金のことをいいます。償却原価法とは取得価額と額面価額の差を、償還期までに一定方法で加減する方法。債券の原価を計算するときに使われます。

出典 (株)シクミカ:運営「会計用語キーワード辞典」会計用語キーワード辞典について 情報

《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...

冬将軍の用語解説を読む