光の三原色(読み)ヒカリノサンゲンショク

デジタル大辞泉 「光の三原色」の意味・読み・例文・類語

ひかり‐の‐さんげんしょく【光の三原色】

三原色の一。加法混色に用いられる赤(レッド)・緑(グリーン)・青(ブルー)の三つの色の光。割合を変えて混合することにより、さまざまな色を表すことができる。色を重ねるほど明るくなり、すべてを同じ割合で混合すると白色光になる。→アール‐ジー‐ビー(RGB)

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 RGB

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む