精選版 日本国語大辞典 「光り渡る」の意味・読み・例文・類語
ひかり‐わた・る【光渡】
- 〘 自動詞 ラ行四段活用 〙 あたり一面に光る。遠くまできらめく。
- [初出の実例]「火を放ければ、汀に連て万燈会の如し、生田森まで続きたり、海上光り渡りて、身の毛いよたちておびたたし」(出典:延慶本平家(1309‐10)五本)
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新