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入刀 ニュウトウ

デジタル大辞泉の解説

にゅう‐とう〔ニフタウ〕【入刀】

[名](スル)結婚披露宴で、新郎新婦が1本のナイフを二人で持って、ウエディングケーキを切ること。
[補説]結婚において縁起の悪い「切る」という言葉を避けるために用いられる。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

にゅうとう【入刀】

( 名 ) スル
結婚披露宴で、新郎新婦がウエディング-ケーキにナイフを入れること。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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