全二重通信(読み)ゼンニジュウツウシン

デジタル大辞泉 「全二重通信」の意味・読み・例文・類語

ぜんにじゅう‐つうしん〔ゼンニヂユウ‐〕【全二重通信】

全二重

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

百科事典マイペディア 「全二重通信」の意味・わかりやすい解説

全二重通信【ぜんにじゅうつうしん】

データ伝送方法の一つで,データを双方向で同時に送受信できる。受信中にエラーがあった場合,受信側がデータ受信中に送信側に対して送信中止や再送信を要求することができる。パソコン通信サービスで使用されている。→半二重通信

出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む