全国水産加工業協同組合連合会(読み)ゼンコクスイサンカコウギョウキヨウドウクミアイレンゴウカイ

デジタル大辞泉 の解説

ぜんこくすいさんかこうぎょうきようどうくみあい‐れんごうかい〔ゼンコクスイサンカコウゲフケフドウくみあひレンガフクワイ〕【全国水産加工業協同組合連合会】

各地水産加工業協同組合を統括する全国組織。産加工原料の調達供給、販路拡大の支援技能実習生の技能評価試験などを行う。昭和39年(1964)、全国水産加工組合連合会として設立。昭和46年(1971)、水産業協同組合法に基づく認可法人となる。全水加工連。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 技能実習

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む