全国水産加工業協同組合連合会(読み)ゼンコクスイサンカコウギョウキヨウドウクミアイレンゴウカイ

デジタル大辞泉 の解説

ぜんこくすいさんかこうぎょうきようどうくみあい‐れんごうかい〔ゼンコクスイサンカコウゲフケフドウくみあひレンガフクワイ〕【全国水産加工業協同組合連合会】

各地水産加工業協同組合を統括する全国組織。産加工原料の調達供給、販路拡大の支援技能実習生の技能評価試験などを行う。昭和39年(1964)、全国水産加工組合連合会として設立。昭和46年(1971)、水産業協同組合法に基づく認可法人となる。全水加工連。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 技能実習

ユーラシア大陸、北アメリカ大陸北部に広く分布し、日本では北海道にエゾヒグマが生息する。成獣は体長2メートル以上、体重300キロにもなり、日本最大の陸生動物として知られる。雑食性で草や木の実、サケ、シ...

ヒグマの用語解説を読む