八戸三社大祭(読み)はちのへさんしゃたいさい

事典 日本の地域遺産 「八戸三社大祭」の解説

八戸三社大祭

(青森県八戸市)
日本夜景遺産指定の地域遺産。
7月31日8月4日開催起源は1721(享保6)年に遡る。神話軍記物歌舞伎などを題材にした豪華な27台の山車が夜の闇を幻想的に練り歩く。国の重要無形民俗文化財に指定

出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む