八目村(読み)はちめむら

日本歴史地名大系 「八目村」の解説

八目村
はちめむら

[現在地名]豊郷町八目

中山道に沿い、北・東・南の三方石畑いしばたけ村に囲まれ、西は上枝かみえだ村。永禄九年(一五六六)の戦闘時の陣立を記した北中郡人数相立次第(山中文書)に「磯野丹波ハはちめニ在陣」と記される。

出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む